平塚市の早稲田卒業生の集い【平塚稲門会】

2018年4月6日 春季ゴルフ大会 | 平塚稲門会(早稲田)

平塚稲門会平成30年春のコンペ、初めて清川カントリクラブで開催

 桜楓会からも初参加あり 大いに盛り上がりました!

 

平塚稲門会ゴルフ同好会平成30年度春のコンペが4月6日(金)清川カントリークラブで開催された。

清川カントリークラブは昭和60年開業の神奈川県で一番新しい名門コース。石井淳一さんと掛飛和夫さんがここの会員でお二人にお世話いただき同好会として初めて当所でコンペを開催出来たもの。少し風があったが小春日和のコンデション、11名の参加者は勇んでスタート。しかししかし!!なんせあの´帝王´ジャックニクラウスが設計したコースだけに、グリーンを取り囲む圧倒的なグラスバンカー群や種々の池に緊張しっぱなし、特に世界レベルと評価されているクリーピングべントグラスが採用された超高速グリーンで皆パットに大苦戦。せっかくの見事な八重桜もゆっくり鑑賞どころではなかたです!

悪戦苦闘の末、プレー後の表彰式・懇親会はいつものように楽しく進行、満年齢86歳の石井淳一さんが「これが私の元気の素だよ」と名物の地産卵をなんと参加者全員にプレゼント。ありがとうございました。また今回は日本女子大校友会の平塚桜楓会から森久保玲子さんが特別参加され、日女時代は囲碁部に所属され早稲田の囲碁部と何回も合宿対戦した思い出話などで大いに盛り上がって楽しい一日を過ごしました。成績は金丸がハンデいただき優勝、準優勝に英国遠征直後の吉野会長が持ち前のしぶとさを発揮し獲得されました。

参加者 吉野稜威雄、石井淳一、長尾信義、渡辺大三、成瀬 功、山口泰三、府川賢次、森久保玲子(ゲスト)、幹事林 恒夫、幹事掛飛和夫、文責金丸亜紀雄

以下ゴルフコンペでの様子です。

朝の競技説明

和やかな雰囲気で林さんにより説明がされました。

お元気な石井淳一さん(86)

紅一点の森久保玲子さん

難しい池越えショット

金丸会長(右)